2006年6月アーカイブ

36号

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                     36号 2006/6/28
      「なぜ?」から始める、稼げる女
http://www.studio-pico.com
                           
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 常識を疑え!
 ニュース、新聞、週刊誌。言われたままに納得していませんか?
 「なぜ?」と思うところから、かえていきましょう。
 
  え〜と、ぎりぎり28日???
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  最近の、なぜ?
  
 ★ 産みたい子の数
 http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1C27005%2027062006&g=MH&d=20060627
 
  国立社会保障・人口問題研究所 結婚と出産に関する全国調査
  → http://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou13/point13.asp
  
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  夫婦が欲しいと考える理想の子どもの数は2.48人と初めて2.5人を割り込んだ。
  理由を聞いたところ、「子育てや教育にお金がかかりすぎる」が65.9%と最多
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  子供の数に、「0.5」とか言われてもねえ。とこういう記事を見るたびに
  思うのですが、数字的にということで、仕方ないですね。
  
  自分を含め、自分の友達などをみていると、2人兄弟3人兄弟が普通。
  今、自分の子供、保育園友達などを見てみても、一人っ子がほとんど。
   
  2人目、3人目は欲しいけど・・・・
  で続く理由は、この調査のままですね。
  「お金がかかりすぎるから」
  「心理的、身体的負担」
  
  2人目の産休・育休の届けを出しに行ったら、上司に「退職届」を出された。
  という、ものすごい話もありました。実話です。
  書類書き換えられちゃってます。勝手に。
  
  1人目の産休をとって、退職。という人も多いです。
  理由で一番多いのは、「育児の負担」です。
  年中無休、24時間の保育園でもない限り、仕事復帰ができない。
  そういう、保育園があったとしても、お金がかかりすぎる。
  
  だいぶ、育児・家事に協力するパパをみるようになってきていますが、
  まだまだ、そういったものは、ママの負担が多いですね。
  
  頑張っていたが、体をこわして。と言う人もいました。
  
  
  生活、環境、様々な面でモデル家族(父・母・子供2人)を作った
  時とは大きく変わってきています。
  少子化の面だけを心配するのではなく、関連するすべてのものも
  考えていかなければいけない時なのではないでしょうか。
  
  
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いよいよ、今度の土曜日です。
え〜、この人が?!という方が何人も参加表明されています。

カカトコリってなんだ?と思った人
ビジネスに興味がある人
何かをやりたい人、やろうと思っている人

とにかく、すごいこと間違いなし!!


 ダイヤがダイヤで磨かれるように、人は人によって磨かれる。

 どんな人と出会うかで人生は大きく変わります。どうせなら、熱き思いを
 持った仲間が集まるパーティーにアナタも参加して刺激を受けてみません
 か?

  【倶楽部カカトコリ】オフ会in銀座

 日時 7月1日(土) 14:00〜17:00 (受付開始 13:30〜)

    14:10〜 「ネット活用のマーケティング」
               6と3と1
          その理論と活用のポイント 
          by カカトコリ
    14:40〜 ■あなたのお願いメールは大丈夫?
            協力したくなるメール、ならないメール、5つの違い
            by  マーケッティングライター 堀内伸浩先生
    15:20〜 立食パーティー 
          プレゼンタイムあり

場所 銀座ファゼンダ 中央区銀座5-9-11
     http://www.fazenda.jp/party/welcome_party/index.html
    電話 03-3572-3711
    
今回参加者の名簿を 作成予定していますので、
参加申し込みフォーマットで、書きたいだけ書いてくださいね。
詳細は今すぐこちら
⇒ http://cacatokori.opal.ne.jp/6_01.php


私に合いたい人も、参加してくださいね(な〜んて)


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 ★ 今回のニュース。
   とても、おもしろい物だったのですが、あまりにもひろがり
   すぎてしまい、私では、まとめる力がたりないようです。
   
   固い話になっちゃったね〜。という感じ。
   
   次は、もっと気楽なニュースをみつけよう。
   
   我が家のお姫様は、マイペース街道邁進中&口が達者です。
   なかなか、こちらの予定通りに動いてくれません。
   
   今の子供は、皆、口が達者。
   
   おまえら、まだ5歳だろう!?どこでそんな言い方をおぼえて
   来るんだ??と言うことばかりです。
   
   保育園に行って、子供達に諭されている いまいでした。
   
   
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発行者:今井智恵子 感想・質問お待ちしています。 
    e-mail:chie@studio-pico.com
このメールマガジンは、
『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ を利用して発行しています。
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  登録・削除は http://www.mag2.com/m/0000173703.html
  バックナンバー:http://www.studio-pico.com/merumagabak/
  
  
  
  

しまった!

これ1冊で会計、簿記、新会社法がわかってしまう。
3冊に分ければ、3倍売れたのに・・・・・・・・・・
(日本実業出版社 編集者:佐藤聖一)

<数字がダメな人用>会計のトリセツ(取扱説明書)
公認会計士 望月 実

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     あなたにとって「お金」とは?
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10代のときに人生を変えるような出会いを経験した人の話を聞いたときに
自分も同じ経験をしたかったと、少し憧れたことがありませんか?

8月5日は豪華講師による課外授業の日!!

1時限目「本当に旅するってこういうこと」
2時限目「伝説の教師vs伝説のPTA会長」
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35号

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                     35号 2006/6/21
      「なぜ?」から始める、稼げる女
http://www.studio-pico.com
                           
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 常識を疑え!
 ニュース、新聞、週刊誌。言われたままに納得していませんか?
 「なぜ?」と思うところから、かえていきましょう。
 
  いろいろとありまして、1週お休みをもらいました
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  最近の、なぜ?
  
 ★ 死刑の可能性
 http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060621AT1G2003V20062006.html
 
  事件当時は18歳。判決が今回はでませんでしたが、7年が
  過ぎて現在25歳だそうです。
  1つの事件を司法の立場で結論を出すために、7年以上の年月が
  かかっています。遺族、関係者はたまりませんね。
  
  判決までをスピーディーにするように、ということで導入される
  のが「裁判員」制度。この制度も、まだまだはっきりしないとこ
  ろが多く、施行まで、施行されてからどうなるかが気になります。
  
  さて、この事件で問題とされていることの1つが「元少年」。
  その、犯行時の年齢。そして、「少年法」
  
〜〜〜〜〜少年法 引用〜〜〜〜  
  (この法律の目的)
  第1条 この法律は、少年の健全な育成を期し、非行のある少年に
  対して性格の矯正及び環境の調整に関する保護処分を行うとともに、
  少年及び少年の福祉を害する成人の刑事事件について特別の措置を
  講ずることを目的とする。
  (少年、成人、保護者)
  第2条 この法律で「少年」とは、20歳に満たない者をいい、「成人」
  とは、満20歳以上の者をいう。
  2 この法律で「保護者」とは、少年に対して法律上監護教育の義務
  ある者及び少年を現に監護する者をいう。
  
  (死刑と無期刑の緩和)
  第五十一条 罪を犯すとき十八歳に満たない者に対しては、死刑をもつ
  て処断すべきときは、無期刑を科する。
  2 罪を犯すとき十八歳に満たない者に対しては、無期刑をもつて処断
  すべきときであつても、有期の懲役又は禁錮を科することができる。
  この場合において、その刑は、十年以上十五年以下において言い渡す。

〜〜〜〜〜〜〜〜http://www.ron.gr.jp/law/law/syounen.htm より抜粋〜〜〜〜  
  
  ・20歳に満たないものは「少年」
  ・18歳に満たないものは、死刑判決を行わない
  
  司法に携わる人間ではないので、細かい解釈などは、違ってくることも
  あると思います。
  
  20歳で、18歳でという年齢だけで、決められるものでしょうか?
  事件当時、加害者は18歳1ヶ月だそうです。
   
  被害者、遺族にしてみれば、加害者の年齢、バックボーンなんかは全く
  関係ありませんよね。
  単に「加害者」です。
  たとえそれが、老人であろうと、少年・少女であろうと。
  
  気になることではありますが、遺族にしてはたまりませんよね。
  早く、心休まるときが来ることを願っています。
  
  
  時代がかわってきています。
  大人も、子供も情報があふれ、かえって不自由になっているのでは
  ないでしょうか。
  
  情報ばかりが増えて、実体験や本物の話に触れることが少なくなって
  いるのではないかと思います。
  
  子供の頃から、特に多感な10代の時に、多くの人との出会い、
  本物の体験を聞くことができたら、それは、自分にとっての
  ものすごい「財産」に変わっていきます。
  
  8/5に、品川でそんなイベントが開催されます。
  大人も、10代も価値ある出会いを体験してください。
  
  先着申し込み順!!全席無料!!家族連れ大歓迎!!
  http://www.s-e-e.jp/
  ↑詳しい情報とお申し込みは、コチラ
  
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  ☆ 6月はいろいろな試験が実施されます。
    18日の土曜日も、資格試験を受けに行った人、多いので
    はないでしょうか。
    
    資格によっては、合格発表までの期間も様々ですが、がん
    ばって、試験に望んだかたは、それに見合う結果が出ている
    だろうとおもいます。
    
    10月も試験が多い月ですが、その10月の試験の申し込み
    もそろそろ始まります。
    受けようと思っていたのに、願書提出期間が終わっていた。
    と言うことのないように、今から確認しておいてくださいね。
    
    また、不必要な資格は無理に取ることはありませんよ。
    受験するにも、時間とお金がかかります。
    
    学生ならとにかく、資格を取っておこう。と行動しても
    よいかもしれませんが、なんの共通もなしに、
    「とりやすいからとった」という資格を履歴書に書きつら
    ねるなんてことは、恥ずかしいと思ってくださいね。
    
   
──────────────────────────────
 ★ 髪の毛を切って、カラーをいれてきました。
   そうしたら・・・・眉毛が目立つ。
   
   ただでさえ、顔が濃いと言われることがあるというのに。
   (バランスをとるために)ばっちりメイクでは、さらに、
   
   
   派手な、じゃらじゃらピアスをもらったことがあります
   「このくらいの派手さじゃないとね」とくれました。
   
   
   え〜と・・・・・
   
   
   
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発行者:今井智恵子 感想・質問お待ちしています。 
    e-mail:chie@studio-pico.com
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『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ を利用して発行しています。
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34号

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                     34号 2006/6/8
      「なぜ?」から始める、稼げる女
http://www.studio-pico.com
                           
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 常識を疑え!
 ニュース、新聞、週刊誌。言われたままに納得していませんか?
 「なぜ?」と思うところから、かえていきましょう。
 
 木曜日になってしまいました・・・・・
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  最近の、なぜ?
  
 ★ SNSサービス、続々と・・・・
 
  SNSってなんぞや?
  ソーシャルネットワーキングサイトの省略ですね。
  有名どころで、GREEとmixi。どちらかの名前は聞いたことはくらいは
  あるのではないでしょうか。
  
  基本的に、紹介者がいないと入れません。
  友達になっていないと、見られない部分も多いですね(設定によって)
  
  私が入っているものだけでも、5つか6つあります。
  
  入ってみても、なんだこれは?と言うものも有りますが(あえて言わない)
  なぜ、どこもかしこもSNSをやり出しているんでしょうか。
  
  これ、ちょっと難しい話になりそうですね。
  じゃ、一番わかりやすい思考転換で
  SNSを行うと、サービス提供者は、どうやって儲かるのでしょうか?
  
  有料のものもありますが、だいたいが無料です。
  各サーチエンジンにも言えることですが、無料で提供しているサービス
  を多くの人に使ってもらって、どうやって利益を得ているのでしょうか?
  
  
  ただ、楽しそうだから初めてみた、でもいいとは思いますよ。
  
──────────────────────────────

・・・・ちょっと、休憩

──────────────────────────────
  ☆ 「人のふり見て、我がふり直せ」
  
   あまり聞かなくなったことわざかもしれませんが、いろいろ
   な人と対応するようになって、たびたび思い出す言葉です。
   
   私あまり、我慢強い方ではないのですが、シャイなので
   (だれも、「そうだね」とはいってくれませんが、デリケート
   なのですよ)相手に対して、強く言わなかったりします。
   
   言い返してこない相手に対して、相手が欲しい情報を渡さな
   い。と言う人が結構います。
   いるんですよ、本当ですよ。聞いても教えてくれないんです。
   
   言い返すと、かえって、何も教えてくれなかったりする人も
   います。
   そうなると、売り言葉に買い言葉ではないですが、堂々巡りで
   すので、担当を変えてもらいます。
   その時にも、言い方一つで「かなり」印象が変わりますよね
   
   「あんたじゃ、話にならない。わかる人を呼んでこい」
   (ケンカ売りに、来たのかよ?)
   
   「すぐに対応出来る人を、読んでもらえますか?」
   (に〜っこり、お願いしましょうね)
   
   
   ●所とか、○○法人とかそういったところに多く生息しています。
   
   「○○の申請をしたいのですが」
   「●●について、聞きたいんですが」
   
   教えてはいけないとでも、通達がでているのでは?!
   と言うような対応をされることも多くあります。
   
   最近は、とてもわかりやすく、○○の場合は、●●という方法
   も。とプラスアルファの情報まで、キチンと教えてくれる人も
   います。けれども、それは割合的には少ないのです。
   
   朱に交われば真っ赤っか、もとい朱に交われば赤くなる。
   ●●=○○ という方法しか、自分の周りでとっていなければ
   ○○プラスαを行おうとしている自分は、異端になります。
   正しい事を、独りになっても続けられるか。
   周りにならってしまうのか・・・・
   
   自分がされていやな気持ちになっていることを、相手にしては
   いないだろうか。
   わからないなりにも、きちんと対応してくれた人には好感を抱きます。
   
   たまには、自分の対応はどうだろう。と言うことと、忍耐強さを
   付けるために、行ってみるのも良いかもしれません。
   ○○とか、●●とか・・・・
   
──────────────────────────────
 ★ やっと一段落です。
   
  会社の、決算関係の書類というよりも、経費データまとめが。
  毎年、ちょくちょく付けていれば、こんなに大変じゃないのに。
  と、思います。本当に毎年です。
  まず、年末に思います。年末調整ですね。
  
  次に、決算時期に思います。
  
  そして、それを、会計を見てくれている人に渡すわけです。
  その決算書類などをお願いしている人、Tシャツも売ってます。
  
  なにやさん???
  
  最近は、海外向けに、日本仕様のTシャツ(藍染めとか)を
  販売しようと、英語でブログを書いているとか。
  英語が出来たんですか??ときくと
  「翻訳ソフトを駆使して・・・・」
  
  こういった話を、他の場で知人にしたそうです。
  その知人は「編集プロダクションで、自分で英語の本を出した」
  って・・・・
  「私、たぶんその人知ってます・・・・・」
  
  びっくりですね。
  
  
  その、英語の本を出版した友人が、今週末
  世界一周をした女性と一緒に、トークショーを行います
   http://www.top1club.net/center/post_7.html
  
  世界一周・・・・エジプト行きたい。  

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発行者:今井智恵子 感想・質問お待ちしています。 
    e-mail:chie@studio-pico.com
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『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ を利用して発行しています。
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ちょっと、いろいろありまして、壊れています。
なおってきましたが、まだまだです。

壊れてしまった原因&復活してきた理由となるもの。
これ、根本は同じものだったりします。

それが、これ↓↓


ダイヤがダイヤで磨かれるように、人は人によって磨かれる。
どんな人と出会うかで人生は大きく変わります。どうせなら、熱き思いを持っ
た仲間が集まるパーティーにアナタも参加して刺激を受けてみませんか?

  【倶楽部カカトコリ】オフ会in銀座

日時 7月1日(土) 14:00〜17:00 (受付開始 13:30〜)

場所 銀座ファゼンダ 中央区銀座5?9?11
    電話 03-3572-3711
    http://www.fazenda.jp/party/welcome_party/index.html

会費 10,000円(税込み)当日会場でお支払いください

今回参加者の名簿を 作成予定していますので、
参加申し込みフォーマットで、書きたいだけ書いてくださいね。
詳細お申し込みは今すぐこちら
⇒ http://cacatokori.opal.ne.jp/6_01.php


もちろん2次会も参加です。

参加表明をされている、面々を見て
まだ、1ヶ月ある、まだ、3週間以上・・・・

区切りとなる目標としては、セミナーなどで、いろいろな方とお会い出来るのはとても楽しみです。
自分が何をしているか、何をしたいのか、受け身だけでは参加出来ないから。


どうして壊れているのかというと、
他の参加者と、肩を並べられるくらいになりたい。
ただ、参加して刺激を受けてだけでは終わりたくない。と、7/1に向け。いろいろ考えたり、動いてみたり。
(外的要因まで加わってきたからと言うのがありますが・・・・)

そしたら、
自分の壮大な(無謀?)目標がはっきりしてきてしまったから。
どこから手を付けよう。
こりゃ。はらくくらないとね。


プロフェッショナルになりきれない、わたしだからこそ。できることがある、やりかたがある。
なんてったって。ちえのこですから。

このアーカイブについて

このページには、2006年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2006年5月です。

次のアーカイブは2006年7月です。

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