ザ・ジョーカー

| | コメント(0) | トラックバック(0)
ザ・ジョーカー (講談社ノベルス)ザ・ジョーカー (講談社ノベルス)
大沢 在昌

講談社 2004-08-06
売り上げランキング : 384443

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


なんだか久しぶりに読んだ小説のような気がします。

ハードボイルド、実は、わたしは大沢在昌さんから入ったんですよね〜。
読みまくりまして、これはまだ読んでなかったかなという感じで、読みました。

か〜っこいいなあ。

通り名っていうんですか、いいですよね。あこがれます。
自分にもほしいなあ。(いや、その筋で使うとかではなくって・・・)

出版社/著者からの内容紹介
着手金は100万円。殺し以外のどんな問題も100%の解決を保証する。
トラブル解決人ジョーカー!
裏社会のトラブル解決人(シューター)・ジョーカーは、私立探偵でも解決できないようなトラブルを、たった1人で引き受けるプロフェッショナルな男だ。六本木のバーを連絡所に、殺し以外のどんなにキナ臭い仕事にも立ち向かう。次々と持ち込まれる血と暴力にまみれた仕事!東京の闇とそこで生きる男たちのプライドを描く。


内容(「BOOK」データベースより)
裏社会のトラブル解決人・ジョーカーは、私立探偵でも解決できないようなトラブルを、たった一人で引き受けるプロフェッショナルな男だ。六本木のバーを連絡所に、殺し以外のどんなにキナ臭い仕事にも立ち向かう。次々と持ち込まれる血と暴力にまみれた仕事!東京の闇とそこで生きる男たちのプライドを描く。

内容(「MARC」データベースより)
裏社会のトラブル解決人・ジョーカーは、殺し以外のキナ臭い仕事をただ一人で請け負う。次々と持ち込まれる血と暴力にまみれた仕事。東京の闇とそこで生きる男たちのプライドを描く。2002年刊のノベルス版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大沢 在昌
昭和31年名古屋生まれ。慶応大学中退。小説推理新人賞を受賞しデビュー。平成3年『新宿鮫』(光文社)で「吉川英治文学新人賞」「日本推理作家協会賞」を受賞する。その後は発表する作品すべてがベストセラーとなる超人気作家に。平成5年には『新宿鮫 無間人形』で直木賞を受賞。最近は最新刊の『帰ってきたアルバイト探偵』が好評を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: ザ・ジョーカー

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.studio-pico.com/mt4/mt-tb.cgi/471

コメントする

このブログ記事について

このページは、puchiが2007年11月13日 16:58に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「セブン&アイなど、自治体越え食品廃棄物リサイクル網」です。

次のブログ記事は「続 女医の花道!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.13