世界No.2営業ウーマンの「売れる営業」に変わる本

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目次

プロローグ どうして私が営業で成功したのか?
第1章 ダメダメ営業がデキル営業に大変身!―実況中継・和田式営業マン養成講座
第2章 「キャラ」で売るための処方箋
第3章 今どき「売れる営業」の条件
第4章 営業ほどクリエイティブな仕事はない!
第5章 営業のカウンセリングルーム
エピローグ 誰にでもある五つの財産を活かそう

出版社/著者からの内容紹介
これまで「デキル営業」と言われてきた人たちが必ずしも好成績を上げられなくなってきた。押しの強さや「数打ちゃあたる」という考え方が通用しなくなってきたからだ。自身、バブル崩壊後に営業の世界に入り、それまで常識とされてきたことの逆を行ってトップとなった著者が、「私がどうして成功したか」をもとに、数々の営業指導の実績をケーススタディとして披露する。いまひとつ伸び悩んでいる人、突然営業に配属されてしまった人に、勇気とヒントを与えるとともに、部下指導に悩む営業マネジャーにも良いガイドとなるだろう。

内容(「BOOK」データベースより)
英語学習プログラム販売のブリタニカ社で、世界142支社中2位の個人売上げ!29歳で年収3800万円!初めはフツーのOLだったスーパー営業ウーマンが、あなたを「売れる営業」に変身させます。

内容(「MARC」データベースより)
英語学習プログラム販売のブリタニカ社で、世界142支社中2位の個人売上げ! 29歳で年収3800万円! 初めはフツーのOLだったスーパー営業ウーマンが、「売れる営業」になる方法を伝授する。

出版社からのコメント
「年収3800万!」などと聞くと、さぞかし強そーな人では? と思えますが、実際に和田さんに会ってみると、ハキハキと明るいごく普通の女性です。営業の世界に入ったきっかけも、「フツーのOLをやってたけど、自由になるお金がもっと欲しくて……」とごくフツー。聞けば、子どものころは人見知り、大人になっても決して人と会うのは好きではなかったというんですから、「なぜそんなにすごい営業成績を?」と不思議になります。和田さんいわく「それは商品が主役で、自分が主役にならなくていいのがラクだったから」――「できる営業マンは自分を売り込むのがうまい」っていうけど、違うんですか? そして、どんな人でも「売れる営業」に育ててしまう秘密とは? 知りたい方は是非、本書を読んでください。目からウロコ、元気が出ます!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
和田 裕美
京都府生まれ。光華女子大学英文科卒。英会話学校の事務職をへて91年12月に英語学習プログラムを販売する日本ブリタニカ株式会社に入社。営業で世界142支社中2位、年収3800万円の個人記録を達成、渋谷区の長者番付にも名を連ねる。同社で正社員となった後に最年少の営業部長に就任、全国の20支店、100名のスタッフの管理と教育にあたる。2001年6月に有限会社ペリエ設立、大手から中小企業まで営業コンサルタントとして実績をあげている。企業研修や一般向けのセミナーも実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

世界No.2営業ウーマンの「売れる営業」に変わる本
和田 裕美

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このページは、puchiが2008年1月 9日 03:14に書いたブログ記事です。

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