病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める

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病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-新谷 弘実

サンマーク出版 2005-07-08
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誰でも、病気になりたくない、いつまでも元気でいたいと思うものです。
全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医が書いた。腸から考えた健康。

この本を読むと。乳製品が食べられなくなります。
う~ん、
牛乳とか、チーズとか。たまごとか。

食べることになれてしまっているので、よほど気をつけないと。
マーガリンは、なるほど!と思ってしまいました。
そこで、なるほど、と思うのは理系アタマだからだと、言われましたが、確かにそうです。

最近、地産地消など食事についてもいろいろと見直されてきています。

無理をしない程度で、取り入れられることは取り入れていけば、健康に楽しく長生き出来るのではないでしょうか。

まあ、健康を考えてがまんしなければいけないことはあると思いますが、
何もかも、これがいい、これが悪いと偏ってはいけません。

いろいろな物を、適度にとる。
とりすぎはまた、いけませんよ。

商品の説明
内容紹介
「病気になりたくない......」
本書は、誰もが共通してもつそんな夢のような願望をかなえようという本です。では、どうすれば健康で長生きできるのか。ひとことでいうと、ミラクル・エンザイムを消耗しない生活を送り、食事を通じてミラクル・エンザイムをとり入れることだと、著者は語っています。
これまで30万例以上の胃腸を検査してきた著者は、その膨大な臨床結果から、「食歴」と「生活習慣」こそがその人の健康状態を決める最大の要因であることをつきとめました。そして、何がミラクル・エンザイムを消耗させ、何がミラクル・エンザイムを補うのかがわかれば、日々のちょっとした努力で、「病気にならずに天寿をまっとうすることができる」というのです。
全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医が教える「太く、長く、生きる方法」に触れてみてください。

内容(「BOOK」データベースより)
医学が進歩しているのに、病人が増えるのはなぜだろう?全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医が教える太く、長く、生きる方法。

内容(「MARC」データベースより)
医学が進歩しているのに、病人が増えるのはなぜだろう? 元気な100歳になる方法、「よく噛む」「腹八分目」が健康によい理由など、全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医が教える、太く、長く生きる健康法。

レビュー
2005/11
各界の著名人からたくさんの推薦の言葉をいただきました。
その一部をご紹介しますと......。

「政治家、経営者から絶大な信頼を寄せられている"伝説の外科医"、それが新谷先生です。本書を読むと、健康に対する考え方が一変します」――孫正義氏

「長生きの秘訣がどっさりと詰まった本でした。読むとかなりショックを受けますが、おかげさまで十年くらい寿命は伸びそうです」――野村克也氏

「近代文明の歴史は科学知識と技術力による人間の限界への挑戦でした。本書は新谷弘実先生の"人間の寿命の限界への挑戦"の貴重な記録です」――江崎玲於奈氏

「若さを保つコツと健康に生きる秘訣がギュッと凝縮された一冊ですね。『いまからでも遅くはない』という言葉に勇気づけられました」――三浦りさ子氏

本書に書かれている内容は、かなり衝撃的、いやセンセーショナルといっていいでしょう。いわく、牛乳は飲むな、マーガリンは捨てろ、緑茶の飲みすぎはダメ、薬はすべて基本的に毒......。説得力のある話の展開に、誰もがうなずくこと、間違いありません。

著者について
ニューヨークに在住する、米国ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医。世界で初めて、新谷式と呼ばれる大腸内視鏡の挿入法を考案し、開腹手術することなく大腸内視鏡によるポリープ切除に成功し、医学界に大きく貢献する。日米でおよそ30万例の胃腸内視鏡検査と9万例以上のポリープ切除術を行っている、この分野の世界的権威。米国ではダスティン・ホフマン、スティング、ロック・ハドソンらを診療。日本でも、中曽根康弘氏、渡邉恒雄氏、江崎玲於奈氏、野村克也氏、牛尾治朗氏、竹下景子氏、津川雅彦氏など、各界の名だたる人たちから、厚い信頼を得ている。
1935年、福岡県生まれ。順天堂大学医学部卒業後、渡米し、胃腸内視鏡学のパイオニアとして活躍。現在、アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授およびベス・イスラエル病院内視鏡部長。
98年に刊行した『胃腸は語る』(弘文堂)はロング・ベストセラーとなり、いまなお売れつづけている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
新谷 弘実
1935年、福岡県生まれ。順天堂大学医学部卒業後、渡米し、胃腸内視鏡学のパイオニアとして活躍。世界で初めて、新谷式と呼ばれる大腸内視鏡の挿入法を考案し、開腹手術することなく大腸内視鏡によるポリープ切除に成功、医学界に大きく貢献する。日米でおよそ30万例の胃腸内視鏡検査と9万例以上のポリープ切除術を行っている、この分野の世界的権威。アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授およびベス・イスラエル病院内視鏡部長のほか、前田病院(元赤坂胃腸科クリニック)、半蔵門胃腸クリニックの顧問などを兼任。98年に刊行した『胃腸は語る』(弘文堂)はロング・ベストセラーとなり、いまなお売れつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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新谷 弘実

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このページは、puchiが2009年4月18日 09:22に書いたブログ記事です。

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