2009年8月アーカイブ

  常識は信じるな。
  自分のメルマガでも、書いているフレーズなんですが、さらにわかりやすく、素敵な本が
  発売されます。
一天地六の法則

  なんといっても「サイコロの目は信じるな」
  サイコロの目って見たまんまじゃないの?と思いますが、読み進めてみると・・・ 
  納得することあり、そうなのか!と知らされることあり、
  一つ一つが見開きで読み切りなので、時間がないビジネスマンでも、主婦でも
  気軽に読めます。
  それなのに、すごく残ります。
  その時そのときの気分によって、感じ方が違うのも不思議です。

  その本が【一天地六の法則】(サンマーク出版)
  カカトコリさんが処女作の上梓を記念して、キャンペーンを8月7日からするそう
  ですが、事前予約をするとより多くの特典をゲットできます。
  登録は今すぐ
 ⇒ http://www.bookcampaign.com/dsp_html.php?b_id=bok00042&k_id=kai00089


 7/31のメルマガ 【天才出版道場 vol.219】どこまでその著者、その本に惚れこめるか?  
 http://archive.mag2.com/0000222335/20090731190000000.html

 これを読んでいて、あれ??

>2次会の居酒屋で、初めて一対一で話をしました。
>吉田さんの第一声は、コレでした。

>「カカトコリさん、本を出しませんか? 
>かかとこりさんなら、30万部はいきますよ」

なにか、記憶にある場面が・・・・・・
そうです、この場面。
わたしの目の前で繰り広げられた場面なのでした。

>「カカトコリさんのために、こちらで、ライターを立てます!」

うんうん、言ってた。

メルマガにも書かれてますが、どうやらカカトコリさん吉田さんのことを、
「むちゃくちゃ怪しいおっさんやな!」
と思っていたようで、この会話が繰り広げられている途中に、わたしにも
話を振ってきています。

「自分で書かなくても、ライターが書いてくれて本が出せるんだよ」とか

まあ、いきなりふられてどうしたらいいのか、という感じでしたが、
実際に本が発売されるとなると、
この本が生まれる事になる始まりを、目の前で見ていたのはなんだか不思議な感じです。

これから、この本がどれだけの記録、伝説を作ってしまうのかと思うと、わくわくしますね。

15人のベストセラー作家とバンコクで! 
http://www.110upweb.com/charity/index.html

4日間 素晴らしい南国リゾートの バンコクで、15人
のベストセラー作家から学び、
リラックスしながら一緒に過ごす時間を共有しませんか?

仕事で忙しい毎日。ゆっくり考える余裕もない。 いつも同じ
時間に家を出て、同じ道を通って会社に行き、
同じ時間に帰宅する。変化の少ない毎日。幼い頃に夢見た人生はど
こにいってしまったのだろう。
今という時は二度と戻りません。

自分の人生の棚卸しをして、新しい自分に出会うきっかけにしませんか?

ビジネスから自己啓発にまでわたる多方面から集まった各業界のプ
ロフェッショナルである著者講師15人、
ワーキングスキルとワンダフルライフを両立しながら短時間で学べ、
モチベーションがあがるようプログラムしました。

15人の著者仲間が立ち上がって企画した、ボランティアのチャリ
ティーイベントです。

集中セミナーで、多くの著者から学び、いつも日本では聞く事ので
きない恥ずかしい過去の話や
感動ある貴重な話も飛び出てきます。一緒に食事しながら、著者と
テーブルを囲んで話をしてさらに学びを深める。
このように多くの著名人が一同に集まる、海外でのセミナーはおそ
らくこれまでなかったことでしょう。

11月の日本は秋から冬の気配を感じる季節、バンコクは雨期が終わ
り、暑すぎず1年でもっとも過ごしやすい気候。
リバーサイドカフェで、初夏を感じながら15人のベストセ
ラー作家と一緒に・・・。

締切    2009年8月28日(金)
または満席になり次第 
開催日時  2009年11月1日(日)~
4日(水)
場所    タイ王国バンコク ホテルマリオットリゾート&スパ  
詳細    http://www.110upweb.com/charity/index.html

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