採用される出版企画書と、落ちる企画書

| | コメント(0) | トラックバック(0)

●採用される出版企画書と、落ちる企画書の違い、ご存知ですか?

自身の著書8冊に加え、プロデュース&執筆協力した書籍13冊。
合計21冊で、65万部を超える出版プロデューサーの堀内伸浩氏が
以下のセミナーを開催されます。

□ 出版社に企画書を送ったことはあるが、採用に至らなかった方
□ 精神論ではなく、企画書作成の具体的なノウハウが知りたい方
□ 商業出版をしてブランドを確立し、ビジネスを加速させたい方
□ 1冊目は出せたが、2冊目がなかなか決まらない方
□ ビジネス書や実用書を出したい方

このような方は、ぜひ参加されてみてはいかがでしょうか。

■第4回 本気で商業出版したい人のための
 「採用される企画書の具体的な作り方」セミナー

・日時:11月21日(土) 10:30~13:00
・場所:地下鉄「東池袋」駅直結の会議室
・参加費:9,800円(税込) ※ 銀行振り込み
※詳細およびお申し込みはこちらです。
 http://www.elm-p.com/syuppan-seminar.html

★同日午後に開催される「文章上達3つの極意」伝授セミナーと
 セットで申し込まれると割引があります

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 採用される出版企画書と、落ちる企画書

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.studio-pico.com/mt4/mt-tb.cgi/1489

コメントする

このブログ記事について

このページは、puchiが2009年11月12日 20:02に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「『あたりまえだけどなかなかできない 起業のルール』アマゾンキャンペーン」です。

次のブログ記事は「プロの文章と、素人の文章」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.13