松代城

信州、松代城です
昨年、NHK大河ドラマで放映された、風林火山の
主人公、山本勘助が武田信玄に命じられて
築いた城です、城跡の古い建物は残っておらず
写真の建物は、太鼓門
城跡に隣接して池田満寿夫美術館が有ります。
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信州、松代城です
昨年、NHK大河ドラマで放映された、風林火山の
主人公、山本勘助が武田信玄に命じられて
築いた城です、城跡の古い建物は残っておらず
写真の建物は、太鼓門
城跡に隣接して池田満寿夫美術館が有ります。

先日、恵比寿ガーデンプレイス内にある、東京都写真美術館に行きました
写真は、フランスのジョエル・ロブションさんがプロデュースしたレストランです
一度、ロブションさんがプロデュースした料理を味わってみたいのですが
様式風のシャトーですか、なんだか見ているだけで気恥ずかしい感じです
雰囲気に圧倒されて、料理の味どころではないでしょうね。

八ヶ岳高原ライン沿いにある駐車場から
自然の地形、樹木を生かしたアプローチを抜けると白と黒の建物が現れます
山梨にあるキースへリング美術館、設計は北川原 温さん
キースへリングのアートと建物の仕掛けで、驚きと非日常を体験できる美術館です。

美術館にスパが併設されています、写真はスパ側からです

庭園美術館から箱根方面の眺めです。

ビュフェ美術館に併設された、「オーガニック・ビュフェ」で昼食を取りました
野菜それぞれの個性が楽しめる料理で、結構満足出来ました。

2/23(土)三島のクレマチスの丘に行きました
富士の南裾に美術館とレストランが複数有ります
訪問した土曜日は天気も良く、庭園からは箱根や伊豆、駿河湾が望めました。
写真はヴァンジ彫刻庭園美術館

最近、「火の見櫓」見かけなくなりました
うちの近所はこんな感じ「半鐘用コンクリート柱」ですか
みな様、所長の今井です
私は普段からバイクを利用しています
今日は、出かける予定がないので、事務所です
体がなまるので、近所を散歩しました。
姉歯被告の実刑確定へ、最高裁が上告棄却
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080221AT1G2100B21022008.html
上告棄却なんてことあるんですねえ。
川崎市では住宅性能評価書取得にあたっての助成制度があります。
http://www.city.kawasaki.jp/50/50zyusei/home/seino/101leaflet.pdf
助成金の額
住宅性能評価書取得に要する費用の3分の2以下で、1件当たり6万円を限度
川崎市で新築を考えられているかた。
助成制度だけではなく、住宅性能評価所得住宅の場合、金利等で、優遇される場合もあります。
長い目で見ると、一時的に支払う住宅性能評価書取得に対する料金よりも、お得です。
※性能評価機関により、優遇の種類等は異なります。
国土交通省は15日、数世代にわたって住み続けられる「200年住宅」の普及を促す長期優良住宅普及促進法案を固めた。耐震性や改修がしやすいなど一定の基準を満たした住宅を自治体が認定し、税制優遇などの普及支援策を適用。定期点検や補修工事などの履歴情報を記録した「住宅履歴書」の作成・保存を義務づけ、中古住宅市場の活性化を目指す。与党の了承を得たうえで26日に閣議決定し、通常国会に提出する。
[2月16日/日本経済新聞 朝刊]
日経BP社 建築・不動産専門情報サイトのケンプラッツのコンテンツ
reiko yamamotoのトーキョーオープンハウス・レポートに掲載されました。
●あえて日当たりの良い南面をふさぐ──横浜・アクアリウムと光の家
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/column/20080212/515947/
(閲覧には無料の会員登録が必要です)
素敵に紹介されていて、うれしいですね。
・・・・自分が写っているとは思いませんでした。
建築確認の耐震審査、木造2階義務化先送りhttp://sumai.nikkei.co.jp/news/latestnews/index.cfm?i=2008021209851p2
国土交通省は2階建て以下の木造住宅について、2008年末に導入する見込みだった耐震強度の審査義務づけを先送りする方針を決めた。建築確認の厳格化で住宅着工件数が急減。新たな審査を増やせば再び混乱を深めかねないと判断した。建築業界や設計士への周知を徹底したうえで改めて導入時期を判断する。
2階建て以下の小規模な木造住宅を建築する際、建築士による設計の場合は耐震強度の審査を省略できる特例がある。壁などの耐震強度が基準を満たしているかを建築士が点検することを前提にしているためだ。
[2月13日/日本経済新聞 朝刊]
こちらに竣工写真を掲載してあります。
住宅着工、減少幅縮む・12月19%減、戸建て立ち直り
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080201AT3S3101A31012008.html
未だに、2転3転している感はありますが、やっと、落ち着いてきたようです。
-----以下、引用--
耐震偽装の再発を防ぐための制度改正の影響で急減していた新設住宅着工戸数に持ち直しの兆しがでてきた。国土交通省が31日発表した昨年12月の着工戸数は前年同月比19.2%減の8万7214戸。減少率は二ケタ台が続くものの、前月の27%減から縮小。戸建てなど中小住宅の着工回復で、最悪期は脱した格好だ。ただマンションは49.7%減と、大幅減が続いており、先行きに不透明感も残っている。
着工戸数の急減は国交省が昨年6月に施行した改正建築基準法で、建築確認手続きを厳しくしたのが原因だ。同省の説明不足で建築確認の実務者らが混乱。2007年の年間着工戸数は前年比17.8%減の106万741戸となり、40年ぶりの低水準に落ち込んだ。
ただ前年同月比で40%超の減少率を示した8―9月に比べれば状況は改善してきた。12月の着工戸数を、季節変動による影響を除いた季節調整値(年率換算)でみると105万戸。前月比では9月の73万戸を底に3カ月連続で増加した。国交省は「10月以降、一定のペースで回復してきている」(総合政策局)とみる。(31日 20:22)
---ここまで--