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松尾芭蕉と曽良が奥の細道で 奥州街道を一時離れ、黒羽に13日間も滞在している
黒羽は、黒羽藩の城下町 写真の蔵は、国道294と国道461の交差点で 見かけました
このあたりから、茨城北部や福島南部にかけて 近年、築造された蔵は大谷石で造られた物が多く ここが城下町であったことからも この蔵はかなり古い物であると思います
投稿者: 所長 日時: 2008年04月11日 07:46 | パーマリンク
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