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      <title>pico的日々</title>
      <link>http://www.studio-pico.com/architect/</link>
      <description>スタジオ・ピコの、きちんとコンテンツに上げる前の内容や、日々の出来事を簡単にお知らせします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 11 May 2010 09:48:57 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ホームページリニューアル</title>
         <description>スタジオ・ピコ　ホームページをリニューアルしました。


が、まだチェックをしながら修正している感じです。
情報量等をもっと多くしていこうと思っていますので、
建築関係の用語とか疑問に思ったことなど、お気軽にお問い合わせ下さい。</description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/05/post_329.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/05/post_329.html</guid>
         <category>事務所連絡</category>
         <pubDate>Tue, 11 May 2010 09:48:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャレンジハウス６</title>
         <description>昨年の４月上旬、施主様より
ご夫婦で検討された要望がメールで送られてきました。

おおよそ４８項目ありました
番号の順番＝優勢度が高い訳ではないことが
施主様のお話から伺えました。

基本計画をスタートする上で以下の要望に着目しました。

・人がたくさん来て宴会ができる
・駐車スペースを２台分確保したい
・家庭菜園がほしい
・冬暖かい（高気密・高断熱）

人がたくさん来て・・＝広いスペースとエントランスからそこへの動線を考慮し、プライベート部分との分離

駐車スペース＆家庭菜園＝配置計画

敷地内にどうしても確保したいスペースがある場合、間取りの計画前に建物のある程度ボリュームをふまえて（この計画の場合は人がたくさん集まれる広いスペースを考慮）、建物の配置計画を行うことも重要です。

建物の間取りを考えてその後から駐車スペースや庭を確保しようとしてもうまくいかなくなります、特に都市部の狭い敷地ではなおさらですね。

計画地は８区画のミニ開発の宅地で、建築条件付きの土地ではなく大手ハウスメーカーの建物が４棟ありますが、チャレンジハウス以外駐車スペースが２台確保しているところはありません。


基本計画（建物のボリュームや配置）には直接関係はありませんが
・冬暖かい（高気密・高断熱）　VS　ローコスト
この計画でローコストと高気密・高断熱というテーマで取り組みました。

チャレンジハウスの建築費は：Studio　Pico　のHPをご確認ください。
URL：http://studiopico.net

</description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_326.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_326.html</guid>
         <category>チャレンジハウス</category>
         <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 08:50:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鎌倉の現場２</title>
         <description>先週の土曜日(4/17)根切り部分に水がたまっていたので
4/19に工務店の監督に連絡し現場で落ち合う

水はけが悪く土が沈むところは土をスキトルことにする
監督から、地面下に腐ったようなものが出てきたが
根切りに必要な部分のみ取り除いたと聞く

全部除去するように指示した

結構良い工務店だし、監督も良いものを作るようにがんばっているが
そこは請け負った立場である工務店と監理者の立場の違いか
少しでも怪しげな部分は除去することが大事です

今日現場に来なければ地中の埋設物の話は聞かないまま施工されていたと思う。




</description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_327.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_327.html</guid>
         <category>所長雑記</category>
         <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 19:03:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>横浜市がけ地防災対策工事助成金</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.city.yokohama.lg.jp/kenchiku/guid/takuchi/gake/safe.html">横浜市がけ地防災対策工事助成金について</a>http://www.city.yokohama.lg.jp/kenchiku/guid/takuchi/gake/safe.html


横浜だけでなく、東京（一部）、鎌倉、横須賀などでも同様の助成金が適用されるケースのありますので、確認してみてはいかがでしょうか。

計画承認申請の件数が多くなり予算に達した場合には年度の途中で申請の受付終了となります。
年々、申請条件などが細かくなってきてはいるようですが、使えるものは利用した方が良いですよね。

住宅にかけようと思っていた予算が、擁壁を作らなくてはいけないために大幅に予定が狂ってしまった。
なんてことになりかねません。
下手をすると、擁壁を作らなければ住宅建築が出来ない。擁壁に工事予算を多く持って行かれてしまって住宅が・・・・・・！？なんてことにも。


土地購入時から相談に乗っていますので、お気軽にご連絡下さい。]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_325.html</link>
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         <category>建築ニュース</category>
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 14:25:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>戸塚西口バスセンターの乗り場が変更となります</title>
         <description>２０１０年４月１８日より戸塚西口バスセンターの乗り場が変更となります。

戸塚駅西口再開発の第一段階の完了に伴い、４月１８日より戸塚西口バスセンター・タクシー乗降場が利用開始となります。

バスの系統に変更はありませんが、乗り場が変更となっていますので、ご注意下さい。</description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_324.html</link>
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         <category>事務所連絡</category>
         <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 10:22:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>構造計算書偽装再び</title>
         <description><![CDATA[大阪市の１級建築士が、京都に建設する予定のマンションの構造計算書について、はりの強度が不足しているおそれがあるにもかかわらず、問題がないよう偽装して提出していたことがわかりました。事前のチェックで偽装がわかり、このマンションは着工されていませんが、国土交通省などは、この建築士が構造計算を行った大阪や京都などの１１９の物件で、偽装がないか調べることにしています。

〜〜ＮＨＫニュースより引用〜〜〜
<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100402/t10013598431000.html">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100402/t10013598431000.html</a>]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_323.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_323.html</guid>
         <category>建築ニュース</category>
         <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 15:21:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンネット図書館</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.open-net.jp/site/page/library/">オープンネット図書館</a>に
厳しい条件をクリアして手に入れた眺望を最大限生かしたRC造の家という題名で
「<a href="http://studiopico.net/sakuhin/s-s.html">横浜　みなとみらいを望むスキップフロアの家</a>」　が掲載されています。


実はこれは、イエヒトvol６に掲載された内容からの抜粋です。
イエヒトvol６には、図面や見積内容まで公開されています。

<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%92%E3%83%88-2008%E5%B9%B4-12%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B001GZK95E%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dpico-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001GZK95E" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001GZK95E.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="イエヒト 2008年 12月号 [雑誌]" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=pico-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" />
書店や、イエヒトホームページより雑誌の購入が出来ますので、建築費等気になる方はご購入又は、スタジオ･ﾋﾟｺまで直接ご連絡下さい。]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_322.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/04/post_322.html</guid>
         <category>みなとみらいを望む家</category>
         <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 09:25:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年プリツカー賞日本人が受賞</title>
         <description><![CDATA[2010年のプリツカー賞に日本人の<a href="http://www.sanaa.co.jp/">S A N A A</a>が受賞しました。

SANAAは妹島和世・西沢立衛両名による建築ユニットのため、２人同時の受賞となりました。

プリツカー賞とは
〜〜以下　引用〜〜〜
1979年にアメリカ人実業家のジェイ・プリツカーによって設立された。原則として一年に一人の建築家を表彰している。副賞として10万ドルとブロンズのメダル（1986年以前はヘンリー・ムーアによる彫像）が授与される。
王立英国建築家協会（RIBA）やアメリカ建築家協会（AIA）による表彰に比べて歴史は浅いが、建築界のノーベル賞に例えられる程の権威を認められている。

〜〜〜〜ここまで　フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より〜〜

今までの日本人の受賞者は
1987年 丹下健三  
1993年 槇文彦   
1995年 安藤忠雄  


<a href="http://www.pritzkerprize.com/">The Pritzker Architecture Prize</a>]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/2010.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/2010.html</guid>
         <category>建築ニュース</category>
         <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 13:55:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンネット住宅ローンシステム</title>
         <description>詳細について説明を聞いてきました。

オープンネット住宅ローンシステム

開始当初は、都市銀行のみの取扱だったのですが、フラット３５の取扱も可能となりました。

でもって、くわしく聞いてみると。すごくいいです。
こんないい条件が今どき出てくるんですか！？
って感じの内容です。

最大優遇利率が1．○○％・・・って
いろいろあって、公開出来ないのですが、お問い合わせいただければ、割引率などくわしくお答えすることは可能ですので、お気軽にご連絡下さい。

このローンを利用すると、工事中の業者の○○にまで対応した補償を付けることが出来たり。
分割融資が出来たり、自己購入の○○まで建築資金としてローン金額に入れることが出来たり。

すごいです。
かゆいところに手が届いています。

さらに、各方面と折衝中とのこと、さらに使いやすい良い制度になってくるのではないでしょうか。
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         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_321.html</link>
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         <category>事務所連絡</category>
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 20:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本経済新聞　電子版</title>
         <description>いままで、建築ニュースの引用などでも利用させてもらってきていた
NIKKEI.NETが「日本経済新聞　電子版」に本日3月２３日より変わりました。

NIKKEI.NETのサービスは終了だそうです。

日本経済新聞　電子版は、全ての記事を読めるようにするには有料となってしまいます。
今までのように、記事ページへリンクを行っても、個々の設定等により、記事内容を見ることが出来る、出来ないが起こってしまいますので、ちょっと考えものです。

建築ニュースについては、引用する記事、媒体などこれからちょっと変わってくるかもしれませんが、今まで以上に、よろしくお願いいたします。
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         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_320.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_320.html</guid>
         <category>事務所連絡</category>
         <pubDate>Tue, 23 Mar 2010 14:03:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国交省、リフォーム安心へ新制度</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100319ATDG1900T19032010.htm">国交省、リフォーム安心へ新制度　欠陥に保険、見積もり相談 </a>
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100319ATDG1900T19032010.htm

国土交通省は４月から、消費者が安心して住宅リフォームを利用できるようにする制度を始める。国交省認可の保険会社がリフォーム内容を検査し、欠陥が見つかった場合は、補修費用を支払う保険の仕組みを導入する。必要のない工事を加えられたり、過大な費用を請求されたりしないように無料での見積もり相談も受け付ける。トラブル発生時には弁護士らが助言する体制も整える。

〜〜　NIKKEI NET
　　　　2010年3月19日(金）　　より〜〜

<a href="http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000140.html">国土交通省:：住宅リフォームに関する消費者支援策について</a>
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000140.html

]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_319.html</link>
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         <category>建築ニュース</category>
         <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:14:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作ってみました</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href="http://cmizer.com/movie/92701?utm_medium=yahoo_auc_parts&utm_source=YahooAuction&vos=ncomprsbz09031901" target="_blank"><img src="http://cmizer.com/cm/showcase/c/7b/uw/abj.png" style="border-style:none" /></a></div><div align="center">この商品の紹介CMを見る</div>]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_318.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_318.html</guid>
         <category>チャレンジハウス</category>
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 08:42:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引き渡しです</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.studio-pico.com/architect/20100301S.jpg"><img alt="20100301S.jpg" src="http://www.studio-pico.com/architect/20100301S-thumb.jpg" width="250" height="166" /></a>

引き渡し前に、所長が確認をします。]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_317.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_317.html</guid>
         <category>チャレンジハウス</category>
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 09:58:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅エコポイント申請受付スタート</title>
         <description><![CDATA[住宅エコポイント申請受付がスタートされました。
ホームページもありました。
　　↓　　↓
<a href="http://jutaku.eco-points.jp/">http://jutaku.eco-points.jp/</a>

住宅版エコポイント、申請受け付け開始
<a href="http://eco.nikkei.co.jp/news/today/article.aspx?id=SNXKB0088%2008032010">http://eco.nikkei.co.jp/news/today/article.aspx?id=SNXKB0088%2008032010</a>

ポイントの交換期限は　平成25年3月31日です。(リフォーム）
一戸建て住宅が2011年６月30日までです。
新築の場合は、住宅完成の証明書類が必要となりますので、ご注意下さい。



当事務所ホームページでも、住宅エコポイントについて順次連絡していきます。
わからないことなど、お気軽に質問してください。]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_316.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_316.html</guid>
         <category>建築ニュース</category>
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 15:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気まぐれ天気</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.studio-pico.com/architect/20100305-1.jpg"><img alt="20100305-1.jpg" src="http://www.studio-pico.com/architect/20100305-1-thumb.jpg" width="250" height="205" /></a>


<a href="http://www.studio-pico.com/architect/20100305-2.jpg"><img alt="20100305-2.jpg" src="http://www.studio-pico.com/architect/20100305-2-thumb.jpg" width="250" height="166" /></a>


なぜか、写真を撮ろうとすると、曇ります・・・・]]></description>
         <link>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_315.html</link>
         <guid>http://www.studio-pico.com/architect/2010/03/post_315.html</guid>
         <category>チャレンジハウス</category>
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 15:17:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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