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25号 2006/3/29
「なぜ?」から始める、稼げる女
http://www.studio-pico.com
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常識を疑え!
ニュース、新聞、週刊誌。言われたままに納得していませんか?
「なぜ?」と思うところから、かえていきましょう。
1週お休みを頂きました。病気とかではないので、大丈夫ですよ〜。
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最近の、なぜ?
★ 第2東京タワー、墨田・台東エリアに決定
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060325AT1D2500J25032006.html
地上デジタル放送などの必要に迫られて「建てる。建てるよ〜!」
と言っていた、第2東京タワー。
いよいよ、建設地が決定しました。
あまり興味はなかったんですけどね、豊島区、足立区、練馬区、
さいたま市など、あらゆる所から(あらゆる??)誘致の働き
があったようです。
しかも!
さいたま市、東京じゃありませんから!!
てなことは、どうでもいいんですが。
漏れてしまった、さいたま市、独自で「塔」を建てよう考えている
という話を耳にしました。
場所は、さいたまアリーナの近くらしいのですが、そんなにまで
してランドマークが欲しいのでしょうか。
電波塔としての、利用価値があるので、集客がそれほど無くても
機能していけるんですが、本当に、「塔」を建てる気なんでしょうか?
横浜のランドマークタワーのように、展望台とホテルと、ショップと、
という総合施設とか作るんでしょうか。
知ってる人、情報求む・・・・・・
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☆ 稼げる女を目指して
24号で、無くなる資格の話をしましたが、
新しく出来る資格も多くあります。
地域密着のもの。インターネット上で手軽に出来るもの。
本当にいろいろです。
これだけ資格が増えてくると、とろうと思えば、山のように
資格取得が出来ますね。
無料でとれるもの、数百円のもの、本当によりどりみどりですね。
そこで、なぜ、その資格を取るのか。
と言うことが、改めて重要になってきます。
自分がやりたいことの為に必要。
力試しに。
検定によっては、ジョークで受けてもいいかもしれませんね。
資格が無いと出来ないこともありますが、資格が無くても
出来ることは沢山あります。
「資格」というお守りに頼ろうとしていませんか。
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■『豆腐バカ 世界に挑む』−日本ビジネスの神髄がここに−
雲田康夫著 光文社ペーパーバックス
定価1000円(本体952円+税)
本書は、突然“アメリカで豆腐を売って来い”という辞令を受け、
豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの物語です。
20年におよぶ著者の“豆腐人生”のすべてが、
この一冊に込められています。
アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで、
豆腐は“アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン”になったこともあります。
そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、
筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?
本書ではその奇抜で驚くべきアイデアも盛りだくさんに紹介しています。
この本を読めば、著者の豆腐への熱い思いに、
きっとあなたも明日への勇気がわいてくることでしょう。
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★ 思いっきり、花粉症です。
花見もしたいのですが、マスクをして、メガネをかけて
だと、なんか気分的に盛り上がりませんね。
先日、ニュースで「つくしの油炒めで花粉症が治った」
という話題を聞き。
近所の空き地で、子供がつくしをとってきたのをいいことに
天ぷらにしてみました。
(なぜ、油炒めではなく天ぷらなのかは、つっこまないで)
量が少なかったのか、そもそも私には効果が無かったのか。
あいもかわらず、朝起きるとくしゃみに、鼻水。
外を歩くと目がかゆい。
今度は、本格的に、山菜採りに行ってこようかな。
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発行者:今井智恵子 感想・質問お待ちしています。
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