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      <title>自分で設計！心地よさと安心の家</title>
      <link>http://www.studio-pico.com/eye/</link>
      <description>デザイン・断熱・自然素材・心地よさ・安心できる家を「自分で設計！」・・・・住宅建築家がサポートします。
性能や予算、性能や経済設計、現場施工、デザイン、空間、設計にはいろいろな要素が必要です。良くある、パズルの組み合わせて的な間取り講座ではなく、自分の為の住宅を、自分で行うためのサポートをいたします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 17 Apr 2008 09:10:32 +0900</lastBuildDate>
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         <title>住宅性能表示</title>
         <description>（住宅性能の共通ルールを設け住宅相互の比較を可能にする）
新築住宅の評価項目は現在の所、以下の１０項目です
１，構造の安定
２，火災時の安全
３，劣化の軽減
４，維持管理への配慮
５，温熱環境
６，空気環境
７，光・視環境
８，音環境
９，高齢者等への配慮
１０，防犯

以上１０項目の内　音環境と空気環境の内
「室内空気中の化学物質の濃度等」に関しては
選択項目
それ以外の項目については、評価機関が行う正式の評価としては
全ての項目を評価する必要が有ります

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         <link>http://www.studio-pico.com/eye/2008/04/post_2.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 09:10:32 +0900</pubDate>
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         <title>200万円の補助金</title>
         <description>http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20080414/518393/
国土交通省は４月１４日、東京都内で住宅業界団体向けに200年住宅の説明会を開催、４月11日から提案募集を開始した200年住宅のモデル事業（超長期住宅先導的モデル事業）の応募方法や意義などについて解説した。 
〜ケンプラッツより〜

200年と言う言葉が一人歩きしているような感がありますが、ようは
「良い物を長く使っていきましょう」ということ。

使い捨てをやめましょうと言うことですね。

しかし、要項など読んでみましたがはっきりしないことが結構あります。
こうした、募集要項などは、わかりにくいのが当たり前な気もしますが、
どの程度の期間がかかるのか、上限200万円ですが、実際の補助金額の算出方法がいまいち明確でない気がします。

耐震や構造については、性能評価の等級が目安にされています。
今まで以上に、性能評価は着目されるのではないでしょうか。


くわしくは
独立行政法人建築研究所　超長期住宅先導的モデル事業評価室へ
http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/chouki/index.html

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         <link>http://www.studio-pico.com/eye/2008/04/200_1.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 15:57:04 +0900</pubDate>
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         <title>品確法とは？</title>
         <description><![CDATA[皆さんは、品確法という法律を知っていますか？

品確法とは、H11年6月23日に公布され、H12年4月1日に施行された
「住宅の品質確保の促進に関する法律」略して、「品確法」

品確法には大きく分けて、三つの柱があります

<strong>住宅性能表示制度の創設</strong>
１，住宅性能の共通ルールを設け住宅相互の比較を可能にする
２，評価を行う第三者機関の整備
３，新築住宅の評価書に記載された性能は契約内容とみなす
<strong>住宅に係る紛争処理体制の整備</strong>
１，裁判外の紛争処理体制の整備
<strong>瑕疵担保責任の特例</strong>
１，新築住宅の基本構造部分、瑕疵担保責任（補修請求権）10年間義務
２，瑕疵担保責任を20年まで伸長を可能にする

このブログ内で、特に住宅性能表示制度について
具体的な内容をお伝えしていきます
つづく

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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 22:15:11 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>自分で出来る住宅の設計</title>
         <description><![CDATA[<strong>自分に住宅の設計なんてできるかなー</strong>
と、思われる方、大丈夫です

既製の住宅じゃつまらない
自分にとって最良の住宅を建てたい
と、思われる方であれば大丈夫です

一般的に、住宅を建てる方が行う方法は！

住宅メーカーや工務店が売りにしている
構造や断熱、自然素材などの仕様と価格を考慮して
メーカーや工務店を絞り込み

リビングには吹き抜けがほしいわ！

ロフトがほしいね！

冬は寒いのがいやなので、断熱の性能は上げてほいわ！

地震が心配、丈夫な家にしてほしい！

自分たちの要望を伝え、間取り図を書いてもらう、又は
自分で書いた間取り図を提示して、要望も伝え
見積もりを出してもらう・・・・というような流れになると思います

このブログでは、チョと違った家づくりのアプローチを
提案いたします。








]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 07:49:33 +0900</pubDate>
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