2006年04月07日
【借金30億からの逆転!〜事業再生7つの鉄則〜】
【借金30億からの逆転!〜事業再生7つの鉄則〜】
■セミナーのねらい
事業経営のあるべき姿は、「ゴーイングコンサーン」であり、
社長は変われども永遠に繁栄し地域に根ざして、
社会に貢献しながら会社が存続発展することです。
事業経営にリスクはつきものですし、ピンチは発生します。また、
ややもすれば調子の良い後にピンチは発生しており
過去の成功体験が仇になること多しです。
年商1億円の家業を年商41億円の伸ばしながら挫折して、
借金30億円を抱えて倒産・破産のピンチを迎えるも
倒産・破産せずに乗り越えた
ターンアラウンド・エキスパート(事業再生コンサル)の洲山が、
借金を乗り越える秘術を開陳します!
借金30億円とは、毎年1,000万返済して、
300年かかるほどの巨額債務です。
資金繰りが苦しくなれば精神的余裕がなくなり、
暗い顔をしている社長へのアドバイス。
社長たるもの、いついかなる時にも「明るく!元気に!前向きに!」
と考え、難局を乗り切りましょう!
■本セミナーはこんな社長におすすめ!
●資金繰りの事で頭が一杯で眠れない社長
●約束手形が落とせるか心配な社長
●銀行からの借入を断られた社長
●家族の預金を会社につぎ込んでいる社長
●知人・友人・親戚に借りている社長
●知人・友人・親戚に連帯保証人になってもらっている社長
●個人カードのキャッシング・ローンをつぎ込んでいる社長
●サラ金から借りてつぎ込んでいる社長
●商工ローンからの借入がある社長
●手形の不渡り事故を起こした社長
●街金・システム金融から借りている社長
●銀行からサービサーに債権が譲渡された社長
手形不渡り事故を半年以内に2回発生し、
銀行取引停止処分=事実上の倒産であっても
洲山なら事業再生・復活は可能です。
■セミナー予定内容
1.資金ショート時のプライオリティー(優先順位)の考え方
2.約束手形不渡り危機をどう乗り越えるか?
3.銀行から融資を断られたときの乗り越える作戦
4.連帯保証人対策
5.自宅を死守して、事業再生する作戦
6.社長のピンチを乗り越える心構え
7.事業再生7つの鉄則
などなど、この知識があればいかなる事業再生方針を立案し、
実行すれば良いのかが分かります。
■対象者:経営者、中小企業〜中堅企業のオーナー
■講 師:洲山/喜望大地経営研究会 会長
http://gmmi.jp/profile.shtml
■開催日:2006年4月14日(金)10:00〜11:30
■会 場:大阪産業創造館にて(大阪市)
http://shisetsu.sansokan.jp/access.html
■参加費:3,000円/先着24名様
●詳細&お申し込みはこちら⇒ http://gmmi.jp/seminar.shtml
投稿者 puchi : 2006年04月07日 15:21
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